こころもカラダも元気になれる

美味しいごはんをきちんと食べて、
毎晩ぐっすり眠ることだったり、
お休みの日に散歩して、読書して、
友達とたわいのないおしゃべりを
時間を忘れて楽しむことだったり。

家事に、育児に、仕事にがんばる毎日の中、
笑ったり、泣いたり、怒ったり…。

そんな、私たちの生活の「あたりまえ」の数々は、
こころとからだの健康からなりたっています。
特別ではないけれど、日々の暮らしの
「あたりまえ」に寄り添うお店でありたい。
手づくりの美味しさを通して、
訪れる方ひとりひとりの豊かな暮らしの
お手伝いができたらいいなと思っています。

LANTANAが大切にしていること

地元の食材・
安心の食材
地産地消を目指し、
料理のどこかに地元の農家さんから直接仕入れる
旬の野菜を取り入れるようにしています。
丹精込めて野菜を育てた農家さんたちの笑顔を
思い浮かべながら、日々感謝して
調理しています。

野菜

みつひかり

若手農家さんが大切に育てた
こだわりのお米
「みつひかり」
京田辺の米農家さんがつくる
“みつひかり”を使っています。
「冷めても美味しい」と評判のお米は、
ランチにもお弁当にも
ぴったりの美味しさです。
栄養士がバランスを考えて
ひとつひとつ大切に。
化学調味料や保存料を使わずに、
素材の味をいかしながら
栄養士がひとつひとつ丁寧に
バランスのとれた食事をつくっています。

調理シーン

カフェ ランタナの
おばんざいランチ
地元の農家さんが育ててくれた
旬の野菜を色とりどり使用する、
優しい美味しさ満載のランチです。
自然の恵みをいっぱい吸い込んだ、
みずみずしい味わいをお楽しみください。
おばんざい弁当
詳しくはこちら

おばんざい弁当

ランタナαの
おばんざい弁当
「冷めても美味しく食べて欲しい」
お弁当にはいつもそんな想いも詰めています。
地元で作られた旬の食材を使った“おばんざい”5種類と、
メインにはお魚かお肉料理を週替わりで。
Lanata
詳しくはこちら

弁当

心地いい空間

扉を開けた瞬間に

今日は、どんな日ですか?
うれしい人も、かなしい人も、つかれた人も
一杯の薫り豊かなコーヒーや紅茶、
また美味しいモーニングやランチの時間を過ごして、
「今日はいい日」と思えるよう
優しい空間に育てていきたいです。

この場所を訪れるすべての人に、
小さなしあわせが届きますように。 店内の様子はこちら

Profile プロフィール

3人写真

3人写真

3人写真

3人写真

3人写真

魚

魚2

3人写真

2011年9月 カフェをオープンするため田中がニュージーランドから帰国

2011年10月 共通の友人を通して田中と西田が出会う

2011年12月 田中がカフェのビジョンを西田と渡部に語る

2012年1月 西田が一緒にカフェを立ち上げることを決断、渡部は前職の継続を選択

2012年7月7日 Cafe Lantana オープン

2015年4月 お互いの想いとタイミングが一致して3年越しに渡部がメンバーに加わる

2015年10月1日 LANTANAα オープン

  • 渡部多美子WATANABE TAMIKO
    【栄養士】
    高校生の時、感音性難聴が発覚。
    様々な葛藤と経験を通して
    “自分を生きる”ことを求め、
    同じ想いをもつ人が
    安らげる空間をつくりたいと
    Cafe Lantanaの4軒隣に
    LANTANAαをオープン。
  • 西田志緒里NISHIDA SHIORI
    (旧姓:浅田)
    【元保育士】
    LANTANAに来るまでの7年間、
    保育士というより“アサダ姉ちゃん”
    として子ども達と過ごしてきました。
    そして今“LANTANA×アサダ”
    この答えが“子どもの笑顔”に
    繋がっていることを願っています。
  • 代表田中雅子TANAKA MASAKO
    【元介護士】
    1年半の間ニュージーランドに渡り、
    牧場やゲストハウスで
    働きながらバックパッカー生活を送る。
    大自然の中で知ったことは、
    自分は何者でもないこと。
    そして、ありのままの自分が
    愛されている存在であること。
すごろく

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